本

文藝別冊 銀色夏生「その瞳の奥にある自由」
文藝別冊 銀色夏生「その瞳の奥にある自由」2010.11.30  KAWADE夢ムック
ムック本。ここでしか見られない写真や原稿がたくさん入っています。
「銀色夏生です。ツイッター、はじめます。」
「銀色夏生です。ツイッター、はじめます。」2010.10.10  幻冬舎文庫
5月1日、ツイッターをはじめた。そこには、信じられないような出会いが待っていた。
「大恋愛のようだった。つらい別れのようだった。再会と旅立ちのようだった。すべてが、泣けてきた。これからはあの突風を、胸の奥に抱えて生きていこう」
Twitter(2010年5月1日開始~2011年10月11日終了)
「出航だよ つれづれノート⑲」
「出航だよ つれづれノート⑲」2010.9.25  角川文庫
前巻より3カ月という短いインターバルですが、
今回はたくさん書くことがあり、臨時に刊行することにしました。
ゆっくりよんでください。
詩集「風は君に属するか」
詩集「風は君に属するか」2010.8.25  角川文庫
5年ぶりの本格詩集。
誰かと向き合うことは、こんなにも切なく、愛しい。
「今日、カレーとシチューどっちがいい?<br /> つれづれノート⑱」
「今日、カレーとシチューどっちがいい?
 つれづれノート⑱」2010.6.25  角川文庫
私たちはクリスタルを見つけながら進んでいる。
目的地に向かって道のない森の中を歩いている。
何かを作るってすべてがそうだね。
「僕のとてもわがままな奥さん」
「僕のとてもわがままな奥さん」2010.4.25  幻冬舎文庫
とてもきれいでわがままな奥さんナオミと結婚したジュン。若夫婦がくりひろげる、愛と涙の日常ドラマ。離れられない関係って、ある意味不幸、ある意味幸せ。
強い絆で結ばれたスピリチュアルラブロマンス。
「カイルの森」
「カイルの森」2010.3.25  角川文庫
第七星に住む園芸家のカイルが、人々の悪意から生まれた魔物を探しに森へ入る・・。
妖精や魔術師、花屋の娘スフレたちと繰り広げるファンタジックスペースストーリー。