本

「魂の友と語る」  2013.12.5.  幻冬舎文庫
これは私の大切な友人と語った会話の記録です。

「自分の心も好きになりたい つれづれノート24」  2013.9.25.  角川文庫
過度の関心や同情を排して おだやかな時間を共有するとか
一緒に遊ぶようなことが大事な気がする

「尾瀬・ホタルイカ・東海道」  2013.8.1.  幻冬舎文庫
紅葉の尾瀬〜奥日光、深夜のホタルイカ漁見学、東海道五十三次ウォーク。
それぞれの道中で見たもの、食べたもの、考えたこと、交わした会話。

「古都トコトコ記・断食への道」  2013.6.20.  角川文庫
鹿や仏像や古墳を見た奈良 娘カーカと廻った京都
初めての出雲大社 ふたたび挑戦した断食
そして故郷宮崎で夕方のお散歩

「自分の体を好きになりたい つれづれノート23」  2013.3.25.  角川文庫
人は、その人の道しか、歩いてはいけない。
でも、その人の道だけは、好きなように歩ける。
自分が自分の道を歩くことが、人の道を支持することになる。
そういうふうにしか、人は人に関わってはいけないんじゃないかと思う。

「本当に自分の人生を生きることを考え始めた人たちへ」  2013.2.10.  幻冬舎文庫
生きていくのに大切なあれこれ。その具体的でわかりやすい実用書。
今この場所にいることも、いつかその場所にいたことも、これから先のどのことも、
その時の「今」を通してしか感じることはできない。